コラム一覧

  • 習慣になる読書

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    「うちの子は、なかなか本を読もうとしません」 「読書をしないから、国語の成績も伸びません」 このようなお声が保護者様からよく聞かれます。 読書をし

    執筆者
    浜学園国語科 新納先生
  • 絵本を読んで終わりにしない親のかかわり方

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    低学年の学習につながる読み聞かせ方法 読み聞かせは、早口になりすぎず、ゆっくり声をかけながらがよいと思います。 子どもの目の動きに気をつけて、タイミングに合

    執筆者
    浜学園国語科 村田先生
  • 絵本で培う国語力

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    絵本を読むと国語力に活きてくることとは? ◇推測する力 子どもは絵本を読む時、話の流れから、その続きや起承転結を予想します。 予想と同じだったり、違ってい

    執筆者
    浜学園国語科 村田先生
  • 低学年の勉強にスムーズにシフトするための絵本タイムの過ごし方

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    いろいろな言葉に触れ、日本語のつくりを身につける 大きくなって本が読めるのは、背景の知識や語彙力、前後から知らない言葉の意味を類推する力があってこそです。自分

    執筆者
    浜学園国語科 村田先生
  • ご兄弟で、同じ絵本を読む楽しみ

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    同じ絵本をご兄弟で楽しむのもまた一計です。下のお子様もある程度字が読めて、内容を理解出来るような絵本を選ぶといいでしょう。 ご兄弟で順番に朗読してみてくだ

    執筆者
    浜学園国語科 新納先生
  • 読書の楽しみを知る第一歩

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    読書の面白みとは何でしょうか。そのひとつに「非日常の体験」が挙げられるでしょう。 ひとりの人間が経験できる人生は一度きりです。しかし、読書によって主人公の人生

    執筆者
    浜学園国語科 村田先生
  • 「話を聞ける子」を育てるために。「2分」作ろう

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    「話を聞ける子」=「自分から思いを言える子」です 一般的に国立・私立の小学校が受験生に求めるものは、当然のことながら学校の方針によってそれぞれ異なります。ただ

    執筆者
    追手門学院小学校 東田充司校長
  • 国際社会で不可欠な「アピール力」を絵本で養う

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    子どもが「語り手」になれる一冊を探す 絵本とのふれあいで大切だと思うのは、「お気に入りの一冊」を見つけることです。 私の場合、お気に入りは『ちびくろさんぼ』

    執筆者
    追手門学院小学校 東田充司校長
  • 絵本を通じた「間接体験」で、子どもに大事なことを教える

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    「人の命が見えなくなった」現代の日本 絵本は、子どもに「間接的な体験」をさせるためのツールとして非常に有効です。 子どもたちにさせたい体験の中には、「とても

    執筆者
    追手門学院小学校 東田充司校長
  • たとえ上手でなくても親が読もう。「絵本の時間」の習慣化

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    習慣化させたい「絵本の時間」 子どものほうから、「絵本の時間」が来たので読んでくださいと親にお願いしてくることができれば、しめたものです。これが、「習慣化した

    執筆者
    追手門学院小学校 東田充司校長
  • 絵本は「言葉からイメージ化する力」を与えてくれる

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    「イメージ化の力」は10歳までに育てたい 絵本に対して抱くイメージは、発達段階ごとに違います。たとえば宮沢賢治『注文の多い料理店』を例に挙げると、子どもが小さ

    執筆者
    追手門学院小学校 東田充司校長
  • 絵本の種類と楽しみ方

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    図鑑 ものを名付けるのに、図鑑は大事です。いわゆる図鑑にかぎらず、絵や写真でものの名前がしれるものと捉えるとカタログなどもその一つになります。 図鑑をそろえ

    執筆者
    はまキッズ 青木先生
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